さっぽろ雪まつり第36回国際雪像コンクール
雪まつりでは、大きな雪像ばかりでなく小さな雪像も登場します。特に国際広場の雪像はお国柄が出ていて楽しめます。今年第37回国際雪像コンクールでは、13チームが参加して(1チーム3人)、4日間で雪像を作り競いました。スウェーデン、リトアニア、フィンランドの雪像をご紹介します。『』内の日本語と英語の解説は雪像のプレートに書かれてあったものです。
雪まつりでは、大きな雪像ばかりでなく小さな雪像も登場します。特に国際広場の雪像はお国柄が出ていて楽しめます。今年第37回国際雪像コンクールでは、13チームが参加して(1チーム3人)、4日間で雪像を作り競いました。スウェーデン、リトアニア、フィンランドの雪像をご紹介します。『』内の日本語と英語の解説は雪像のプレートに書かれてあったものです。
恒例のクリスマスお楽しみ会は、先生とボランティアで演じる迷作?「かさじぞう」。現代のお地蔵さまは、羞恥心〜♪をとても上手に踊られました。
高臣大介さんのガラス展に行ってきました。オープニングにあらひろこさんのカンテレコンサートがありました。ぐるっとギャラリーを囲んで揺れる灯火。カンテレの演奏を聞きながらガラスの器の中に灯る光を見ていると、その光に同調して心も融けます。洞爺湖畔の月浦というところに、工房とカフェがあるそうです。月の美しいところだと…行ってみたい。
今日から小宮英夫さんの個展が大阪で始まりました。写真のご案内状には、『小宮英夫の初めての個展を開催いたします。小宮先生の作品は、一見克明な写実描写のようですが、じつは作品の殆どは想像力のみで仕上げられています。明晰で、しかも詩的想念に満ちた絵画空間の魅力をご堪能いただきたく、ご案内申し上げます。』とありました。
東京郊外、稲城大橋からのご来光。今年も稲城のTRIM宮川さんが贈ってくれた初日の出です。温まります。2009年、新しい年の始まりです。同じ一日ですが、やっぱり新しい年の始まりの一日は、どことなく違います。それにしても、明ける前も速かったけれど、明けてからも速〜い。
今年も箭原Kenさん主催のジョン・レノン追悼コンサートに行って来ました。ドラムを習い始めた小学生や、ギターを習ってビートルズを練習している親戚など…総勢6人。それぞれのジョンとビートルズを味わいました。
妹が小学校に入学したとき、祖母が植えてくれた実家の柿の木。去年は小さい実がたくさん。今年は数が少ないけれど大きい!小さくても大きくても甘くておいしい。11月半ばに一度たっぷり雪が降って、黄金色だった白樺や銀杏の葉もすっかり舞い散りました。
秋には毎年お祭りがあります。バザーや、野菜や鉢植えの市が立ったり、学校全体が賑やかで楽しい一日です。おはなしの会も図書館で、以下の演目を上演しました。
HARD TO FINDは、ハンマーダルシマの小松崎健さん、フィドルの小松崎操さん、笛やボーランの扇柳トールさん、ギター&ブズーキの星直樹さんの4人組。アイリッシュ・ミュージックを中心に演奏しているバンドです。HTF成人式おめでとうございます。あ〜20年前、私はどこで何をしていたかしら?