本陣狸大明神社
このお社は狸小路が設立100周年記念を迎えたことをきっかけに1973年に建立されたとのこと。狸小路を通る時は、やっぱり気になってご挨拶します。八つの徳を授かるのです。今日はよくばって二つお願いしてしまいました。
このお社は狸小路が設立100周年記念を迎えたことをきっかけに1973年に建立されたとのこと。狸小路を通る時は、やっぱり気になってご挨拶します。八つの徳を授かるのです。今日はよくばって二つお願いしてしまいました。
市場で赤いグミの実を見つけました。細長く大きな実なので、ビックリグミかもしれません。どんな味でしょう?300円で購入。熟れていたので、手提げの中で、トマトに押されて少しつぶれました。
遠くから見ると白い小鳥が羽ばたいているよう。大通公園のヤマボウシが満開でした。花びらのように見える白いところは、花を保護する「ほう」で、 中心の緑のところが花だそうです。花言葉は友情。
2008年度開放図書館ボランティア発会式がありました。現役のお母さんと地域のボランティアの総勢38名でスタートです。今年は開館15周年で記念の催しもあるそうです。
札幌では7時半を回って8時近くまで、お日様の名残があるこの頃です。風もやわらかく、気持ちのいい季節がやってきました。
cholon音楽教室、6回の笛クラスも早いもので4回を終えました。「Carolan’s Draught」と言う曲を3回にわたって練習しました。この曲はハープで演奏されたものだそうです。そういえば、出だしはソラシドレミファレ、途中もソファミレドシラソなど音が続いて上がったり下がったりしています。譜面を見ないで扇柳先生のリードのもと、耳と目を澄ませて吹きます。何回も繰り返すうちに自然に覚えて行きます。と言っても、出る音は尖ったり裏返ったり転んだりと…でもそんなことは気にせずに、何回も繰り返して吹きます。ヒュルルー、ヒョロローというアイルランドの風の音を出せるようになりたい。
cholon音楽教室の笛講座がはじまった。ずいぶん前にサンタクロース(家ではそういうことになっている)がアーリー・ミュージック・プロジェクト経由の宅急便で届けてくれた、Waltons Mellow Dの笛を持って参加した。素敵な笛の音の扇柳徹さんが講師で、大好きなお店cholonで、同じスペースに、おいしいコーヒーが飲めるカフェ・アトリエモリヒコがあって、そして市電の通る電車通りとあっては、参加せずにはいられません。
札幌市手稲区にミニギャラリー「千」がオープンした。ご自宅の一部をギャラーリーとして、作品を展示している。ものづくりをされている方を大切にしたいという思いで開いたギャラリー、地域の方に気軽に足を運んでもらえるようなところになればというお話を伺った。