Kantele Camp2008 vol.1「フィンランド3人の妖精」

フィンランド3人の妖精
2008年9月11日 琴似コンカリーニョにて photo by A.Nakamura
左よりEva Alkula, Vilma Timonen, Senni Eskelinen
9月11日のコンサート「3つのカンテレ 3つの輝き」から始まり、続く13〜15日まで3日間のカンテレキャンプ。音楽が沸々と心にしみ込んでくる、カンテレと伝承歌三昧の日々でした。未だに美しい3人の妖精たちの姿が、そしてカンテレの音色や歌声が、ダンブリンダド〜ソルメンソルメンソルメンソ〜ルメンと木霊しています。


Vilma Timonen講師と5弦カンテレクラス
Vilma Timonen講師と15弦カンテレクラス photo by A.Nakamura
「弦を押さえる手はテニスボールを包むように、そしてリラ〜ックス」とのアドバイス。「弦から手を外して指を見てみましょ〜」軽く押さえているつもりがいつの間にか力が入っていて、みんなの手には弦の後がくっきり!で大笑い。「テニスボ〜ル&リラ〜ックス」
【関連情報】
Eva Alkula myspace music
Vilma Timonen
Senni Eskelinen
KANTE-Letter:カンテレキャンプ:センニの5弦
KANTE-Letter:カンテレキャンプ2008終了

3件のコメント

  1. >ダンブリンダド〜ソルメンソルメンソルメンソ〜ルメン
    ソルメンは空耳でタルベンタルベンタルベンタ〜ルベンでした〜♪

  2. カンテレ楽しそうですねえ〜
    ますます、腕磨いて私が感動で泣ける…ような響きを
    聴かせて下さいねえ。期待してますぅ〜

  3. コメントありがとう。
    カンテレキャンプは歌に踊りに笛に、カンテレに…と
    音楽三昧でした。
    >ますます、腕磨いて私が感動で泣ける…ような響きを
    感動で泣けるようなカンテレが弾けるまでには、
    暫〜くお待ち下さい。
    まずは、笑える?カンテレが弾けるように精進します。
    いつも素敵なブーケありがとう。

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